北京で食べたジャージャー麺

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大学時代にちょっと北京に留学したとき、ホームステイを受け入れてくれた教授宅でいただいた炸醤麺(いわゆるジャージャー麺)を目指したんですけど。

なんか記憶のとちょっと違うな。キノコが入ってたんだったかな。甜麺醤をもっと入れるのかな。でも試行錯誤するたびに毎度ジャージャー麺食べるの飽きるから、これからもたまーに作っては「あれっやっぱり違うな」となるのでしょう。

まぁ、北京で食べたのとはちょっと違うとはいえ、ひき肉にネギ生姜に甜麺醤と豆板醤、てっぺんには数日前に仕込んだ半熟味玉、どう作ったって美味しい材料しか入れてないんだから、そりゃあ美味しいに決まってます。それでいいのだ。

ついでに、パプリカの飾りつけにちょっと失敗して虫の足がワサワサ出てるみたいなルックスですが、混ぜれば一緒!それでいいのだ。

付け合わせは、新鮮ワカメとえのきのスープと

菜の花と椎茸の中華ナムル(?)でした。

今日も満足!ごちそうさまでした。